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中心市街地活性化協議会支援センター

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平成30年度全国中心市街地活性化協議会勉強会 第3分科会

まちづくりを行うプレーヤー・組織を増やし“官民協働”を実現する極意」株式会社飯田まちづくりカンパニー代表取締役専務 三石秀樹氏

【三石秀樹氏】

中心市街地活性化策を生み出し構築してきた飯田市。その中心人物である㈱飯田まちづくりカンパニー代表取締役専務の三石秀樹氏からは多くの成功事例を聞く事ができる。その中で今勉強会においては、全国各地での大きな課題でもある“「プレーヤー・組織を増やすこと」で「官民連携」を実現する仕組み作り”に絞って語っていただく。

参加者の声

  • プレイヤー自身が楽しんでまちづくりをするというのがポイントで重要だと改めて感じました。
  • ネットワークの形成とまち会社は黒子に徹するところが参考になった。
  • 行政は黒子であって可能性がある人を育てて、人を繋ぐ役割が大切だと改めて感じた。
  • 全体的に参考になりました。特にIIDA WAVEの取り組みが参考になった。
  • 地域プレイヤー発掘方法やプレイヤーに以下に主体性を持たせるかについて参考になった。
  • 「誘わない」と言うやり方を実現ができている点が印象的でした。
  • まちを活性化させるためのプレイヤーの掘り起し、人と人とのつなぎ方と心構えについて勉強になりました。ゆるくつないでいくことの重要さを自身の業務においても参考にしたい。
第3分科会の様子

その他の分科会

第1分科会:

お年寄りや障がいのある方と協働・共生するまちづくり

第2分科会:

復興の石巻。「疎」を活かした「密」なコミュニティづくり

第4分科会:

地元出身のタウンマネージャーが「汗をかき、奮闘する!」まちづくりとは

第5分科会:

まちの本当の魅力を測るものさしとは

第6分科会:

中活終了時こそ重要!まちづくりと商店街活性化

第7分科会:

自立した若者プレーヤーを育て、まちに自信を取り戻す

第8分科会:

まちをワクワクさせる場を戦略的につくる

第9分科会:

“地産地消でおもてなし”を実現する屋台村の取り組みを紹介します